トップページ » ローン » ■フラット35

中古住宅、マンションの売主、買主の方、不動産業者の方へ

中古マンションのフラット35の適合証明調査が
無料で出来る方法お教えします!


あなたは中古マンションの売買のときに、有利で付加価値の高い物件を扱ってみたいと思いませんか?
せっかく買い手がついたのに、さまざまな事情で長期のローンが付きにくいなど、困ったりしたことはありませんか?


あなたは中古住宅の売買で断トツの差別化ができます。

マンションを売ったり、買ったり、売る人や買う人を探すとき、あなたはその物件を差別化し、有利に交渉を進めることができるようになります。
35年の長期ローンがつき、しかも保証料、保証人が不要な物件を売買することができます。しかも、繰上げ返済の手数料が一切かからないローンです。
その方法とはずばり、売買の物件にフラット35の適合証明を付けることです。


フラット35の適合証明を受ければ、
中古マンションの売買のとき有利になります。

フラット35のメリットは
① 保証料が0円です。
保証料は金融機関や返済期間によっても異なりますが、35年返済の場合一般的には借入れ金額の0.1~0.3%が必要です。仮に2500万円の借入れで、料率が0.2%の場合、保証料は50万円となりますが、フラット35を使うことで50万円が不要となります。また、保証人も必要ありません。

② 繰上げ返済の手数料が0円です。
一般的に繰上げて返済するときには数万円の繰上げ返済手数料がかかりますが、フラット35は無料です。何回でも無料です。

③ 35年間、固定金利で借りることが出来ます。(5月31日現在 2.950%~3.250%です)

④ 住宅金融支援機構が定めた耐久性や安全性など、独自の基準に基づいて検査をしているので安心です。

つまり、フラット35の適合証明がつくことで、あなたはチラシやホームページの物件紹介欄に「フラット35適合証明合格物件、35年の固定金利、保証料0円・保証人不用、繰上げ返済手数料無料」と書くことができます。さらに、適合証明を受けた安心できる優良な物件であることを宣伝することが出来ます。


どうしてこんなすばらしい制度があるのに
みんなは利用しないのでしょうか?


中古住宅のフラット35は新築のフラット35に比べてほとんど普及していません。それはどうしてでしょうか?それは、適合証明が取れるかどうか判らないのに、費用が発生するからです。

フラット35の適合証明を受けようとすれば、建築の検査機関に依頼したり、適合証明技術者を探したり、面倒くさい依頼をしたり、相手を先生と呼んだりした挙句、依頼をするなら先にお金を振り込んで下さいと言われたりして、それで証明が取れるならまだしも、不適格の烙印を押されて、調査費用だけは取られてしまいます。これでは使ってみたいとも思わないですよね。だから、適合証明をつけた中古物件の流通が少ないのです。でも、少ないからこそ、そこに希少価値が生まれます。


では、どうすれば適合証明がおりるかどうかを
前もって調べることが出来るでしょうか?


それが、今回提案する無料適合判定書類審査です。マンションの場合は必要な書類さえ揃ってさえいれば、事前にかなりの確率で判定をすることができます。書類審査で不適格となった物件は調査をする必要はなくなります。書類適格の物件だけ現地調査をすればOKです。
今回は何とかこのすばらしい制度を普及させたいという思いで、7月30日までの間、先着8名様、8物件に限り無料でフラット35の書類審査をおこないます。

その方法はまず、「適合証明判定書類審査」を申し込んでいただきます。そのあと書類審査を行い、結果をお知らせします。適・不適どちらの場合でも、費用は一切いただきません。

書類審査が適合となり、実際にフラット35の適合証明を取りたいと思われた場合のみ、正式に調査依頼をしていただきます。調査費用を振り込んでいただいた上で現場調査を行ないます。


ただ今、中古住宅にフラット35を普及させるためのキャンペーンを実施中です。(ただし、キャンペーンは大阪市・堺市限定とさせていただきます)

調査費用(中古マンション)は調査及び判定業務(現地調査及び書類作成費用含む)の場合通常1件当り73,500円いただいております。

しかし今回は、
7月30日までの期間限定、毎月先着8名様に限り、特別価格47,250円で調査します。
また、昭和56年以前に建った建物については「耐震性調査」が必要となり、別途10,500円の費用がかかりますが、この期間中は無料とさせていただきます。


更に現地調査の結果が不適格の判定ならば、その判定の理由をつけた調査書を付けた上で全額返金します。つまり、あなたがフラット35の適合証明の判定がつくことを希望し、適合証明が取れたときのみ費用が発生します。
是非、この機会にフラット35の適格証明のついた物件を扱い有利な売買をすることをお勧めします。

ご希望の方に詳しい資料とお無料審査申し込書類をお送りします。


ご希望の方は今すぐ、坂道(さかみち)又は真下(ましも)までお電話ください
フリーダイヤル 0120-66-1819

FAX、メールでも受け付けています。
FAX 06-6115-1818
FAXでお申し込みの場合は「フラット35資料送付の件」とお書きの上住所、氏名(法人の場合は会社名もお願いします)、FAX番号、電話番号もあわせてお願いします。

Mail info@re-provice.com
メールの場合は件名に「フラット35資料送付の件」とご記入の上、住所、氏名(法人の場合は会社名もお願いします)、FAX番号、電話番号もあわせてお願いします。

                                               一級建築士 坂道信幸
                            大阪市住之江区新北島1-2-1 オスカードリーム1F
                          一級建築士事務所 適合証明業務登録事務所 プロバイス


追伸
今回、このすばらしいフラット35の制度を一人でも多くの方に知っていただき、そのメリットを享受していただきたいという思いでこのキャンペーンを行いますが、お受けできる調査数に限りがあります。
資料の請求は早めにお申し込み下さい。

ご質問・ご感想はこちらから (0)

中古住宅、マンションの売主、買主の方、不動産業者の方へ。

一級建築士事務所プロバイス(大阪市住之江区新北島1-2-1)では下記の期間、一定地域の物件を対象にフラット35の適合証明業務を無料でおこないます。気軽にご相談ください。

(ただし、調査のうえ、適合証明書が発行できる物件であることが確認できかつ、正式に証明書の発行を依頼される場合は有料となります。)

対象地域 大阪府下

申込期間 平成18年9月1日から9月30日の間に相談があった先着30の物件

調査期間 現地調査は10月1日から年末までに調査できる物件に限ります


無料適合証明業務の内容

無料適合証明業務の内容

事前審査

①電話、FAX,メールのいずれかでご相談ください。無料

②電話で内容をヒアリングします。無料

③原則としてその場で適合証明書が発行できるかどうかの可能性をお知らせします。無料

④可能性があるものについては物件の詳細をヒアリング又は書類で審査し、形式審査での可能性をお  知らせします。無料

現地調査

①事前審査で可能性が高いと判明した時点で、現地調査依頼書で現地調査の依頼をしていただきます。 無料

②現地で簡易調査の上適合証明書を出せる物件かどうかをお知らせします。無料

③その時点で正式にプロバイスあてに「物件調査・適合証明申請書」で依頼をしていただきます。預金が必要となります。

④正式調査のうえ判定業務をおこないます。無料

⑤調査の上、不適(証明書が発行できない物件)が判明した場合その旨書類で報告します。無料 預かり金は全額お返しします。

⑤公庫が定める総ての判定業務にクリアーした場合「適合証明書」を発行します。預かり金を業務報酬として領収いたします。

ご質問・ご感想はこちらから (0)

私たちプロバイスはフラット35(中古住宅、マンション)の適合証明業務を無料でおこないます。
その仕組みは

まずは電話、FAX,メールいずれでもお好きな方法でご相談ください。その時に必要な事項をヒアリングします。その時点でフラット35が利用できるか(適合証明書を発行できるか)どうかの可能性がある程度判明します。可能性があれば、必要な書類をFAXで送付していただきます。その手順を踏んだ上で、さらに可能性があれば現地調査をおこないます。
現地調査をおこなったうえで、適合証明書が発行できる物件であることが確認できた時点で、正式に業務の依頼(物件調査・適合証明申請書)をしていただきます。その場合に限って有料となります。

ご質問・ご感想はこちらから (0)

中古の住宅やマンションを購入するときに、誰もが気軽にフラット35を使えるために

フラット35は売主、買主、仲介業者にさまざまなメリットをもたらします。でも、使い勝手が悪い。それは、フラット35が利用できる物件かどうか分からないのに、わずらわしい検査を依頼し、その上、利用できない場合でも検査料をとられることに大きな原因があると思います。また、気軽に相談できる建築士事務所(正式には適合証明機関)を知らないということもあると思います。

私たちプロバイスは中古の住宅やマンションを打ったり、買ったりするときに、誰もが気軽にフラット35を使えるために垣根の低いシステムを提供します。

ご質問・ご感想はこちらから (0)

フラット35を利用(中古住宅やマンションを購入)するときの使い勝手がわるい訳

フラット35には、多くのメリットがあり、その中に「独自の基準で、住宅の質確保」というものがあります。
これは住宅金融公庫が独自に決めた技術基準をクリアーしたものに限り、フラット35を利用できるという仕組みにあります。そのことが、売る側には付加価値を提供し、購入する側に品質という安心を提供します。また、不動産屋さんにとっても他の物件に比較して、差別化が図ることができます。

この基準は新築の場合には最初からその基準を満たすように設計し、施工することによって、検査をクリアーすることは簡単にできます。

しかし中古の場合は検査をしてからでなければ適用が受けられるかどうかが分かりません。
逆に言えば、フラット35の適用を受けることができるか、できないか、わからないのに費用をかけて、検査を依頼することとなります。このことが、新築に比較して、今ひとつ中古の市場が伸び悩んでいる要因ではないかと考えています。

では、このすばらしい制度を売主、買主、仲介業者が上手に利用する方法はないのでしょうか?
それは次回に書いて見たいと思います。

ご質問・ご感想はこちらから (0)

フラット35(中古住宅購入)とは

フラット35というのは住宅金融公庫が民間の金融機関と組んでおこなう長期固定型住宅ローンの一種です。その名の通り、金利変動のない(フラットな)固定金利で、最長35年間借りることができるというものです。もちろん中古住宅・マンション購入の時にも利用でます。

大きく4つのメリットがあります。
①全期間固定金利だから安心
②最高8000万円まで借り入れができる。
③保証料0円かつ保証人も不要、繰上返済手数料も0円
④独自の基準で、住宅の質確保
以上が金融公庫が歌っているメリットです。

以上のようなメリットが消費者にも受け入れられ、新築においては最近急速な伸びが見られます。
しかし、中古住宅においては順調に利用者が増えているとはいっても全体の6パーセントくらいで推移している状態です。そこには、大きなメリットにかくれて、消費者や金融機関、不動産屋さん等が利用しようとしたときの使い勝手の悪さがあるようです。

ご質問・ご感想はこちらから (0)